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【リサ・ラーソン】
1931年スウェーデン・ヘルルンダ生まれの陶芸家。
大学卒業後、当時スウェーデン最大の陶芸制作会社に入社。26年間の在籍中に動物シリーズをはじめとした約320種類の優れた作品を生み出し、
スウェーデンを代表する陶芸デザイナーとして一躍人気を集める。
2020年に向けて子(ねずみ)を作りました。
名前は「せっせとねずみ」。
ねずみはすぐに子どもができて成長も早いことから、子孫繁栄の象徴とされていて、
働き者で財を蓄える「寝ず身」や、せっせとまじめに働く「根積み」とも言われることもあります。
玄関やリビングに置いていると、つい目を引く爽やかなカラーとフォルム。
「せっせとねずみ」と一緒に、新しい年を迎えませんか?



